京大物理GCOE 21年度TRA雇用希望調査(平成21年度前期・後期とも)について

1. 調査について

皆さんもご存じのように、物理GCOEではTRA制度を9月から開始しております。 これは、博士学生が研究(RA)をしながら、TAも行うという制度です。 来年度も皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

平成20年度GCOE-TRA委員会:中家 剛(物2、委員長)、芝内 孝禎(物1)、長田 哲也(宇物)、阪部 周二(化研:協力講座)、 高橋 義朗(物1、教務委員)、鶴 剛(物2、教務委員)
メールアドレス:gcoe-tra(at)scphys.kyoto-u.ac.jp

2. 調査対象

来年度のTRA雇用に先立ち、TRAを希望する講義、演習、実験等を調査します。
対象は、来年度前期・後期・通年すべてです。
後期に関して、再度の募集は行いませんので、 後期担当の方もこの機会に希望を出していただきますよう よろしくお願いいたします。

3. 申込方法

以下の期限までに、TRA雇用申込書をgcoe-tra(at)scphys.kyoto-u.ac.jpまでメールで送って下さい。

希望書 締切: 12月26日(金) 夕方5時

TRA雇用希望書(メール件名に”TRA雇用希望書”と入力ください。)

  1. 担当責任教官名:
  2. E-Mail:
  3. 電話:
  4. 担当講義名:
  5. 講義日時(例:前期・金曜日・2時間目)
      【注】前期、後期、通年はかならず明記して下さい。:
  6. 指名したい院生がいる場合は、院生の名前、所属グループ(もしくは指導教員)、
      理由:

    【注意事項】

    1. 全学共通の科目でも、TAの採用が可能です。 特に全学共通の基幹科目(力学、電磁気等)を担当されている教員は奮ってご応募ください。
    2. 課題演習、課題研究での応募も可能です。
    3. 学振DCを取っている学生をTAとして雇用することも可能です(週5時間まで)。
    4. 自主ゼミは当該研究室以外の学生を受講生に含んだゼミに限ります。また、吉田・北部キャンパス以外で行う大学院ゼミのTAも認めることがあります。
    5. 原則として、少人数理論演習、ネットワーク管理TAから埋めていきますが、予算枠の拡大により、より大勢のTAを雇うことが可能になっています。奮って、TA希望調査票を出して頂けることを期待します。

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